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マネーパートナーズ・Androidアプリの「HyperSpeedTouch」のバージョンアップを実施しチャート発注機能等に新機能を追加バージョンアップの主な内容▼チャート発注機能 (1)縦・横両方のチャート発注機能に、「決済同時発注」を追加。事前に利食い・損切り幅を決めて発注できるようになった。 (2)横のチャート発注機能に、「売買区分別一括決済」を追加。買建玉と売建玉を個別に一括決済できるようになった。 (3)チャート発注モードに、「ストリーミング」を追加。チャート>設定より、チャート発注モードを(ストリーミング/ASストリーミング)から選択できるようになった。 ※チャート発注モード「ストリーミング」でレートをタップすると、全て新規注文となる。 「ストリーミング」で決済を行う場合は、「一括決済」のみとなる。 ▼ストリーミング約定通知 (4)ストリーミング注文の約定通知を、ポップアップ形式に変更。これにより、よりスピーディーで快適なトレードが可能になった。 (5)建玉照会からストリーミング注文で決済を行った場合、約定通知に当該取引の取引損益を表示するようになった。 これにより、画面遷移することなく取引損益を確認できる。 (6)メニュー>設定より、ストリーミング約定通知を、(手動で消す/自動で消す)から選択できるようになった。 (7)ストリーミング注文約定時の約定音を追加。メニュー>設定より、ストリーミング約定音(ON/OFF)を設定できるようになった。 ▼建玉照会 (8)「未決済スワップ損益」表示を追加。 (9)誤タップ防止の為、「全決済ボタン」の位置を、メニューに近い画面下部から上部に移動した。 ※全決済・一括決済系の決済ボタンは、発注前に確認画面が表示され、誤発注を防ぐ仕様となっている。 ▼その他 (10)チャート発注画面(縦・横)において、「本日の確定損益」表示を追加。 「本日の確定損益」は、表示通貨と全通貨ペア合算(ALL)の当日(営業日ベース)決済分の損益を円換算で表示。 (11)トレード>ストリーミング注文・ASストリーミング注文画面に、「一括決済」、「売買区分別一括決済」機能を追加。ストリーミング注文画面でも、画面遷移なく建玉の決済が可能になった。 >>>詳細はこちら >>>マネーパートナーズの口座開設はこちら 2013/04/23 13:22| FXURL| ▲画面上へ TOP:FX業界ニュース カテゴリー: 2013年04月FXニュース/ FX会社の新着情報をピックアップ/ |



